西郷どん(せごどん)12話の動画を無料で見れる?

前回の西郷どん(せごどん)の予告で吉之助と篤姫が大接近して、この後の展開がとても気になる3月25日に放送された12話ですが再放送が見れなかったらまだ無料で動画が見れるでしょうか?

西郷どん(せごどん)12話は将軍の輿入れの話が大きく動き、思いもよらない出来事に駆け落ちを思わせる様な展開があり、見逃せません。

もし、西郷どん(せごどん) 12話を見逃したらネットで検索する時間をかけず便利なサイトを、12話あらすじと感想とともに紹介します。

『西郷どん(せごどん)』12話の動画を無料で見れる?

回が進む度に、鍛えられた肉体がさらけ出される鈴木亮平さんが主演のNHK大河ドラマ「西郷どん(せごどん)」、3月25日に放送されたのは12話「運の強き姫君」です。

恋愛や大奥の将軍の輿入れ先の件で大物俳優のやり取りなど見所満載で、再放送が3月31日土曜13時5分の予定です。

お子様の春休みや、春の甲子園、お花見など、忙しい時期で見逃したら、西郷どん(せごどん)12回の動画が無料で見れるでしょうか?

西郷どん(せごどん)12話以外の動画や内容、振り返りたい方はこちら

西郷どん(せごどん)12話の動画を見てはダメなサイト

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西郷どん(せごどん)12話のあらすじ

斉彬(=渡辺謙)の体はすっかり良くなり、お由羅騒動で罰を受けていた者にご赦免の書状を書き、大久保次右衛門(=平田満)も罪が許され家に戻りました。

待ってい次右衛門再会に目を細め何度も感嘆の声を出す妻・福(=藤真利子)、近寄る家族と、それを見守る正助(=瑛太)、そして、西郷家が挨拶に来て、次右衛門は先立った吉兵衛(=風間杜夫)と相撲をとった事を懐かしく、そして寂しそうに思い出しました。

桜が咲く季節、幾島(=南野陽子)が斉彬に篤姫(=北川景子)の輿入れの遅れに神経質になり、止めようとする吉之助(=鈴木亮平)を黙らせて斉彬に、輿入れの事を聞きにいきます。

成長した篤姫を喜ぶ斉彬に、幾島は、自前の情報網で井伊直弼(=佐野史郎)が輿入れの邪魔をしている事を察し、斉彬に大奥に働きかける事を提案します。

困っていた斉彬は、その頼もしい答えに、資金や労力を惜しまない事を約束し、幾島は輿入れに向け張りきって去って行きます。

その話を慶喜(=松田翔太)の言葉を思い出しながら聞いていた吉之助に、山田(=徳井優)から、大奥へ働きかける幾島の手伝いをする様に、書状と小判が預けられます。

そんな吉之助を見つけた篤姫は、輿入れの遅れで懇談が破たんしたのではないかと、心配事を吉之助に打ち明けます。

バツの悪い吉之助は少々戸惑いながらも、篤姫を想う正直な性格が抑えられずに、公方様への輿入れを本当に望んでいるのか、篤姫に尋ねます。

輿入れの役目が当然だと思う篤姫はその問いに軽く驚き、吉之助に言い聞かせる様に答え、吉之助にも力を貸す様に頼み、舞い散る桜を不安げに眺めます。

吉之助は、何も知らずに役目を真剣に考える篤姫の姿を見て、憐れむ様に見上げる目は、自分ではどうしょうもない事に眉間に深いしわをつくり厳しい目になり考え込むのでした。

幾島の大奥へ近づく為の計画が実行され、吉之助と磯田屋へ向かいます。

すぐに磯田屋に溶け込み、お酌してふき(=およし=高梨臨)やタマ(=田中道子)など他藩の事情を次々と聞きだす幾島に、吉之助は呆然と口あけ目をパチクリさせ、その手腕に感心します。

磯田屋を拠点に、山田の助けを借り、大奥に関わりのある重役を次々と接待して、吉之助は歌い、踊り、時には、酒を一気に飲みほし、重役に気に入られていきます。

吉之助が慣れない接待に奮闘している中、薩摩の正助は久光(=青木崇高)に近づこうと、久光が調べている本を集め、それに自分の思いを記した手紙を忍ばせて渡し、出世する為に生真面目な顔をより引き締めました。

多くの時間と労力を費やして、大奥に入り本寿院(=泉ピン子)に近づく事が許された幾島は、輿入れの為の力添えを申し出ます。

ある程度の状況を知っている本寿院は、家定(=又吉直樹)が体が弱く、再婚するも妻に先立たれた身を案じ、篤姫は家定を最後まで見届けてくれるか?という強い心配を幾島に問います。

その答えを用意していた幾島は、篤姫の体が丈夫な事と、運の強さを強調して、本寿院に興味を引かせました。

すごろくを一人で遊んでいた家定に、本寿院が嫁を選ぶ様に促します、そこには薩摩藩を推す阿部昌弘(=藤木直人)と、それに反対する井伊直弼らがいました。

妻に幾度も先立たれた家定は、可愛がっていたアヒルの死体を池から拾い上げ、本寿院に「死なない嫁が欲しい」と寂しそうに言います。

それに本寿院は、幾島の言った言葉を家定に言って、篤姫を選ばせました。

本寿院の視線を感じ、輿入れの準備を始めようとする阿部に、抗議を申し立てる井伊直弼は、本寿院に一喝され、やむをえず落胆の顔をします。

もみじが色づく季節、念願の輿入れが決まり喜ぶ篤姫とは逆に吉之助は心配そうな顔をしていました。

長い教育がようやく実った幾島が嬉しさから薩摩の言葉を使い冗談を言うと、篤姫の緊張は解け喜び吉之助に嬉しそうに話しかけますが、本当の事が言えない吉之助は、笑いたくても笑えず顔をいろいろ変えながら満足に返答ができませんでした。

篤姫との話が終わった斉彬は、もの言いたげな吉之助を呼び寄せ、話を聞きます。

吉之助は自分の気持ちを話す場ができ、堰を切った様に篤姫が不幸になるのではないか、という心配を感情的な眼差しで、こめかみに青筋を浮かべ斉彬に訴えますが、斉彬は静かにそれを聞いて吉之助を下がらせました。

その話を一部始終聞いていた幾島は青ざめます。

その後、幾島の篤姫に対する教育は厳しくなり、薙刀での激しいシゴキに耐えられず、その場に倒れる篤姫。

吉之助は見かねて、篤姫に同情する言葉とこれ以上はやめる様に幾島に願い出ます。

これから篤姫がとても辛い目に合う事を知っている幾島は、それに耐えられる様に心を鬼にして稽古をつけている所、篤姫に何もできなかった吉之助の言葉に感情を爆発させ、やるせない感情で声を震わせ吉之助を篤姫の前からどかせます。

傍に控えて、気の毒そうに篤姫を見ていた吉之助は何か考える様に視線を落とすのでした。

斉彬がお茶を篤姫に振る舞う為、篤姫を招きました。

そこで、斉彬は前々から先送りにしていた家定の体の事を話します。

思ってもいなかった事実に篤姫は、額に険しくしわを作り、見開いた目をさらに大きくして、動揺で揺れる体にかんざしの飾りがユラユラします。

暫く苦悶の表情で考えていた篤姫は、それを受け入れる事を、精いっぱいの笑顔と言葉で、斉彬に伝えます。

酷い仕打ちをしてもなお、前向きに感謝を述べる篤姫に、斉彬はお礼をする様に頭を下げると横向きになり、口を一文字に結び感情を殺す様に黙り込みます。

雨が降る中、隣の部屋で聞いていた幾島、そして、吉之助も涙を流し、篤姫の決意を聞くのでした。

その日の雨が降る夜、同じ空の下、吉之助と篤姫は、それぞれの部屋の中から、降りしきる雨を眺めていました。

すると、カタカタと小物が動きだし、やがて揺れは大きくなり、同じ部屋の有村が起きるのを確認した吉之助は、斉彬の元へ急いで向かいます。

地震で滅茶苦茶になった薩摩藩邸の庭に出た吉之助は、斉彬の無事を確認すると、もう一人の想う人の元へ駆け出します。

髪を乱しながら、足場の悪い庭を急いで渡り、地震で傾き固く閉まった襖を体当たりで倒した吉之助は、篤姫の元へ辿りつきました。

篤姫が喜ぶ声を上げるか上げないかの時に、柱が篤姫めがけて倒れてきました。

寸での所で、吉之助がそれを止め、柱を受け止めた時の衝撃で吉之助は頭に傷を負い血を流します。

吉之助は柱を横に落とすと、余震できしむ部屋で、篤姫に覆いかぶさり、崩れそうな家屋から篤姫を守ります。

身を挺する吉之助の言葉に、篤姫は白い手を吉之助の肩に当て、本心を吉之助に投げかけます。

状況に戸惑いながらも、篤姫の真剣な顔が、吉之助の本心を呼び起こし、吉之助は肩にかかった手を握り篤姫の望んだ答えを強く伝えます。

吉之助の言葉に満面の笑みを浮かべる篤姫は、胸が張り裂ける気持ちを振り切る様に、首を振り、幾島の声が聞超えてくると、すぐ吉之助から離れます。

そして、篤姫は威厳ある言葉で吉之助に感謝を述べ、篤姫の心中を察した吉之助はそれに従い畏まる所で「西郷どん(せごどん)」12話は終わります。

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『西郷どん(せごどん)』12話の感想や見所

正助が吉之助に追いつこうと頑張る姿がけなげで良いですね。

その正助が取り入ろうとする久光は、言葉少なく重々しい感じが正助と同じ不器用な感じがします。

「99.9 -刑事専門弁護士-」でも愛想と融通が効かない役をしている青木崇高さんが、これからどんな久光を演じるのか楽しみです。

南野陽子さんの変化に富んだ、磯田屋で喋り方を変えたり、喜怒哀楽がはっきりとした演技の使いわけが、凄いですね!

泉ピン子本寿院のやりとりも堂々としていましたね。

チャンスがあると顔を少し動かし、セリフを生き生きと丁寧に答え、主張する所は強く、お願いする所はきっちりと頭をさげる、やり手の幾島が表現されていました。

その一方で、篤姫が世継ぎを産む計画がご破算になり、落胆して春画を火にくべて呆然とする姿や、吉之助に絞り上げる様な声で注意する姿が、独特な口調から上品で寂しさを思わせる、幅広い演技に驚かされました。

今回、役柄ずーっと苦い顔をしていた渡辺謙を見ていると、こちらまで苦しい感じが伝染しそうでした。

前半で篤姫に感謝され笑顔を受ける度に、唇の端を持ち上げ、軽く笑顔を作りそそくさとする姿や、下を向いて勢いの無いかすれがかった声で答える様子がリアルでした。

篤姫の会話の後に吉之助を呼ぶ斉彬のシーンは、気持ちを分かち合う様でした。

篤姫の本当の目的を話した時に横を向いてじっと篤姫の言葉を聞いている姿は、斉彬の目的の為に身内を傷つけてしまう、その心労を表現している様です。

正直者で融通の効かなかった吉之助が、幾島に話し、飲めない酒を飲んだり接待をして、篤姫の気持ちを理解する、と大きく成長した様に思えます。

鈴木亮平さんの、痛い所を突かれて何も言い返せない、眉を八の字にして、丸く大きい目が潤み、もの言いたげな厚い唇が、母親に叱られた子供の様で、切なくなりますね。

篤姫を連れだそうと気持ちを切り替える時の、篤姫に優しく微笑みかけ嬉しい気持ちと、困難に立ち向かう気持ちが合わさったように、顔をこそばそうに変えるシーンは、後に一人取り残された吉之助を寂しい感じにする様でした。

北川景子さんが演じる篤姫の、前半と後半の一変する表情は胸に刺さりました。

いつも明るい篤姫が、衝撃的な事実をも受け入れ、額に少し筋を残し涙で潤んだ目を笑顔で感謝を述べるシーンは、胸に響きます。

その反面、逃げ出したい本心が、助けに来た吉之助の言葉に、安心して安らぐ表情で表された様です。

そして、自分の役目の為、吉之助を振り切り、吉之助も篤姫の気持ちを理解して、耐え忍んで畏まるシーンは、叶わぬ恋を映しだしている様で、「西郷どん(せごどん)」12話の一番の見所だと思いました。

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『西郷どん(せごどん)』12話のツイッターの感想や評判

「西郷どん(せごどん)」12話は女性陣の活躍に、共感や感動するコメントが多くありました。

南野陽子さんが演じる独特な口調や少し行き過ぎな教育熱心な幾島は人気ですね、今回の篤姫を想う人間味溢れる演技でより人気が上がりそうです。

吉之助と篤姫の切なく、苦しい恋愛に、共感する反応が、感動のコメントとともに多く発信されています。

地震の演出は凄かったですね、「西郷どん(せごどん)」は、吉之助や篤姫などメイン以外の役も生き生きしていて、飽きさせないですね。

歴史に詳しい方が多く視聴されていてコメントを見ていると勉強になります。

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西郷どん(せごどん)12話「運の強き姫君」は、幾島と吉之助が磯田屋で情報収集や接待するなどの働きが実り、篤姫のお輿入れが決まります。

また江戸大地震が起こり、篤姫が吉之助に駆け落ちを迫るなど「神回」の声が高いですが、動画を見るならU-NEXTがおすすめです。

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