西郷どん(せごどん)13話の動画を無料で見れる?4月8日放送分

西郷どん(せごどん)13話(4月8日放送分)は、篤姫お輿入れでお別れ、月照登場、正助の結婚などまたも見逃せない重要回ですが、見逃したら再放送や無料配信動画がまだあるでしょうか?

西郷どん13話では、斉彬は無事に輿入れが終わって喜ぶも、ある出来事に落胆してさせられます。あらすじと感想もチェックしてみましょう!

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『西郷どん(せごどん)』13話の動画を無料で見れる?

「キリンビール」の宣伝で美味しそうにビールを飲み、笑顔でビールを渡す鈴木亮平さんが爽やかで気になりますが、NHK大河ドラマ「西郷どん(せごどん)」13話「変わらない友」は4月8日に放送され、再放送は4月14日土曜13時5分の予定です。

吉之助と正助の対立、篤姫の家定へ輿入れ、アッと驚く展開に、今回も号泣必至です!

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『西郷どん(せごどん)』13話のあらすじ

大きな地震で篤姫(=北川景子)の婚礼道具が壊れ、斉彬の命で吉之助(=鈴木亮平)が体と頭を使って、代わりの婚礼道具を集める所から「西郷どん(せごどん) 」13話が始まります。

それから1年後、ようやく輿入れの日を迎えた篤姫は、吉之助に視線を送り、その視線を受け取った吉之助とともに、お互い頷き、その姿は輿入れに「挑む」様でした。

篤姫を乗せた漆塗りの豪華な細工がされた籠は、大奥に仕える数多くの女中に迎えられ、主の元へ運ばれました。

揺れる籠の中で、これからの不安で顔を曇らせていた篤姫に、籠が止まるや否や家定公(=又吉直樹)の顔がヌッと現れます。

篤姫は驚きの声を上げるも、家定の問いに、持ち前の機転の早さを生かし、幾島がアピールした”薩摩のおなご”を答えました。

その返事に、いつも表情が乏しい家定の顔が和らぎ、嬉しかったのか子供の様にフラフラと去って行きました。

江戸の薩摩藩邸では、篤姫の輿入れが成功して、斉彬(=渡辺謙)が吉之助を誘い二人で祝杯をあげようとしてました。

斉彬は酒を酌み交わす為に屋敷に吉之助を誘いますが、どこまでも謙虚な吉之助に呆れ、笑いながら廊下にドカッと座りそこで祝宴を始めます。

吉之助は斉彬が用意した「薩摩切子グラス」の美しさに驚きながら、斉彬の国を豊かにする、お金儲け、技術革新、それを支える人の力などの話を聞きます。

焼酎の入ったグラスをキラキラ輝かせ飲む吉之助と斉彬は国づくりの夢に酔いながら祝宴を楽しみました。

薩摩に帰る途中、公家にも縁がある斉彬は吉之助を連れ、京の近衛家に寄ります。

斉彬が近衛忠煕(=国広富之)に話を切り出そうとすると、雰囲気が変わる様な風が部屋に舞い込みます。

その風とともに香る匂いに気づいた忠煕は、驚く吉之助に月照(=尾上菊之助)を紹介しました。

吉之助は月照の容貌に言葉を失い、驚き混じりに我を忘れて見とれて、斉彬から注意されるまで自己紹介できずにいました。

斉彬と忠煕の将軍擁立の話し、忠煕が月照に斉彬の力になる様に伝えるなど、吉之助は終始驚きながらも、ちらりと吉之助を見た月照の事が気になりました。

鹿児島(薩摩)の実家に戻った吉之助は、庭に置いてある作りかけの傘、内職に精を出す西郷家みんなの姿をみて、こぼれる笑みと気持ちを再会の挨拶に込めます。

吉之助の存在に気づいた家族と嫁に行った琴(=桜庭みなみ)が夫ともに現れ、再会を喜び分かち合いました。

実家の現状を聞いた吉之助が、握りこぶしを膝に置き意気込んでいる所、笑みを浮かべた正助(=瑛太)が現れ、吉之助もつられて笑顔で迎えます。

再会を喜ぶ郷中の仲間が囲炉裏を囲み、吉之助の活躍ぶりに色めき立ち、憧れの斉彬の仕事に、皆、興味津々で吉之助に質問を投げかけます。

生真面目な吉之助は、恐れ多い斉彬との約束を思ったのか、酒を飲みながら軽々しく話す事はできないと凄い剣幕で怒り、再会の宴が一気に冷めてしまいます。

白けてしまった場の気まずさに、正助は静かに考え、自分の縁談話を打ち明けます。

それを聞いた吉之助は歓喜し、白けかかった仲間達も息を吹き返し、宴会が始まりました。

ある日、吉之助達は皆で正助の嫁・早崎満寿(=美村里江)を見ようと吉祥院の鐘が置いてある高台に上り、のぞき見をしている所、正助が後ろから現れ怒ります。

さらに続ける正助は、強がりか、吉之助を意識したのか、つまらない事に吉之助を誘うな、と言っていると、吉之助が目で合図を送りますが間に合いません。

正助が後ろを振り向くと、満寿がいて、一部始終を聞いていた満寿は怒り、正助に縁談を断る様に促し、正助を弱らせます。

自分達の軽率な行動から、とんでもない話になり申し訳ないと思った吉之助は、正助の良さを満寿に必死に伝え、正助に仲直りをするきっかけを作りました。

それからしばらくすると、吉之助が目黒の不動産に祈りを捧げたのが通じたのか、斉彬の待望の代継・哲丸が生まれます。

哲丸が生まれ、久光(=青木崇高)が斉彬の元を訪れるも、忙しく動く斉彬は久光の話を聞こうとせず、古い考え方を持つ久光を諭し、その様子を吉之助はじっと見つめてました。

時が過ぎ、正助が満寿を嫁に迎える日が来て、涙を流し喜ぶ吉之助に、薩摩藩からすぐに来る様に伝達を受けます。

斉彬の元に訪れた吉之助は、薩摩藩に力を貸してくれた阿部(=藤木直人)の訃報を聞き、ショックを受けます。

それ以上に打撃を受けた斉彬は、計画の中止をほのめかしました。

そこで吉之助は、生涯をかけて身を投げ出した篤姫の事を伝え、計画の続行を渾身の力で訴えます。

吉之助の言葉を聞き、考え直した斉彬に、吉之助は1つ願いを申し伝えます。

吉之助が正助の家に戻る頃には夜更けで静まってました。

正助は吉之助が戻ってくるのを待っていたらしく、斉彬から、正助を江戸へ連れて行く事を許された話を嬉しそうに伝える吉之助。

それを聞いた正助は、貧乏でも一生懸命生きている薩摩の暮らしぶりとは別の世界に生きる吉之助に、何かくすぶっていたものが弾ける様に、吉之助の好意を悪く受け取り、反発します。

吉之助は斉彬が久光に諭した様に変わる事も大切だと必死に説得しますが、一方的に塞ぎ込んでしまった正助に、なすすべも無くその場を去ります。

翌朝、昨晩の話を聞いていた満寿は、正助の出発の支度をしていて、それを見た正助は顔をしかめて頑固を通そうとします。

正助の父次右衛門(=平田満)と母(=藤真利子)は、正助の性格を見抜いている満寿に賛同します。

父の、「この機を逃しては薩摩を出られない」という言葉に、目頭を熱くして、さらに満寿の優しい励ましに勇気をもらった正助は吉之助を追いかけます。

薩摩の緑が濃く木が幾本も生い茂る山の中、必死に追いかける正助の前に、逆方向に走る吉之助の姿がありました。

苔むした足元に滑ってコケる吉之助に、正助は近寄りどこに行くのか正助は尋ねます。

その答えに吉之助は告白をする様に、「忘れ物・大久保正助を迎えに来た!」と伝え、その言葉に目を潤ませた正助は、思わずひざまずき昨晩の喧嘩を詫びます。

そして、吉之助と正助は顔を近づけ掛け声を放つと、少年の様に山を駆け上がり江戸へ向かいました。

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『西郷どん(せごどん)』13話の感想や見所

「西郷どん(せごどん) 」13話はタイトルの通り、吉之助と正助の友情の話でした。

篤姫と家定が遂に対面しましたね、北川景子さんの不安な顔や、笑顔で取り繕う、キョトンと驚く、豊かな表情とは対照的に、又吉さんの無表情の演技が病的な家定を印象的にしていた様でした。

斉彬はいつも通り豪快で、夢を吉之助に語る姿は、父親が子供に語る様で生き生きしていて、それとは逆に阿部の訃報に落胆する虚ろな感じが引き立ち、渡辺さんの演技の広さに驚かされます。

渡辺さんは台本に無い動きやセリフを、本番でするそうで、今回もそれをして、鈴木さん達を驚かされていたと考えると面白いですね!

毎回騒がしい大山格之助(=北村有起哉)に加え郷中の仲間が、吉之助と正助の周りで賑やかにするシーンも大河ドラマならではですね。

雅な忠煕を演じていた国広富之さんは人気ドラマ「アンナチュラル」最終回では紳士的な優しい父を演じてまして、今回は化粧もされていましたが、公家の演技に同じ人とわからなかったです!

国広富之出演ドラマ「アンナチュラル最終回」動画まとめ

様々な経験を積んだ吉之助の斉彬に対する忠義の心が、回を追うごとに強くなってる様で、斉彬の事で表情を自在に変える鈴木さんの演技は素晴らしいですね。

特に阿部の訃報で斉彬が落胆していた時に、命を差し出す覚悟の様な勢いで、凄い上目をして唾が飛ぶのも構わず訴える姿は凄まじい演技でした!

その後の吉之助の行動が、あと一歩踏み出せずイライラしていた正助の逆鱗に触れ、怒りを爆発させました。

瑛太さんの低く感情を抑えながら話す演技が、我慢をして生活を送っている正助の無骨なイメージを膨らまし、要所で一喝する声は頑固という言葉が思い浮かびます。

その言葉に高ぶった感情を怒涛の言葉をぶつけ、複雑に眉間にしわを作った顔を寄せる鈴木さんとの喧嘩が迫力がありました。

最後の二人で叫ぶシーンは、鈴木さんの溢れる喜びを、目、口、鼻、頬、など顔の筋肉で表現している顔と、

それに対抗する様に、瑛太さんの喜びに特徴のある鼻の上に深いしわを作り男らしい顔が、男同士の荒々しい仲直りを思わせる様でした。

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『西郷どん(せごどん)』13話のネット上の感想

新しいキャストが続々登場した「西郷どん(せごどん)」 13話で、男同士の友情に泣かされたコメントが多く寄せられています。

鈴木さんと瑛太さんの表情が生き生きして、むき出しの心情のぶつかり合いが感動しましたね。

いつも徳井優さんの甲高い声が笑いを誘います、写真撮影はずっと続いていたのでしょうか?

表情豊かでハキハキした感じが好感もてますね、引っ込み思案の正助にピッタリな気がします。


上品な姿と演技が素敵な尾上さんは存在感がありました!月照様と吉之助との関係に目が離せません!

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