西郷どん(せごどん)動画23話を無料で見れる?6月17日「寺田屋騒動」

西郷どん(せごどん)23話(6月17日)「寺田屋騒動」の重要回は見逃したらまだ無料で動画が見れるでしょうか?

西郷どん(せごどん)23話、熱い男たちの友情に、無常にも争いに傾く展開と非業の結末は何度でも繰り返し見たい回で見逃したら無料動画でいける?

「西郷どん(せごどん)」23話の動画を無料視聴できるか、あらすじ(ネタバレ)、感想、ツイッター口コミとともに紹介します。

『西郷どん(せごどん)』23話動画を無料で見れる?

「西郷どん(せごどん)」23話「寺田屋騒動」は6月17日に放送され、再放送は6月23日の13時5分からの予定です。

いつも全力ではしゃぐ大山(=北村有起哉さん)と有馬(=増田修一朗さん)、吉之助の約束を守る為に鬼の形相で刀を振る有馬、ひん死の友に抱き着き吠える大山、血みどろで泥臭い感情の演技が熱い!

見逃せない寺田屋事件、もし見逃してしまったら、無料で迫真の斬り合いを動画視聴できるのでしょうか?

西郷どん(せごどん)23話以外の動画や内容、振り返りたい方はこちら

前回22回の振り返りはこちら

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『西郷どん(せごどん)』23話のあらすじ

「西郷どん(せごどん)」23話は大久保一蔵(=瑛太)が吉之助(=鈴木亮平)を探し京の宿を訪ねる所から始まります。

吉之助が繁の家で討幕を目論む浪士らと会食するなか、一蔵が国父(久光)の命令に背いた吉之助に処罰を伝えに現れます。

一蔵は刀を吉之助に向け共に死ぬ事を訴えますが、吉之助は笑顔でそれに答え、一蔵を逆に説得しました。

二人の話が終わり、有馬新七(=増田修一朗)らの元に戻ると討幕派の浪士らは帰った後で、その時、有村俊斎(=高橋光臣)や大山(=北村有起哉)らがやってきました。

渋い顔をする一蔵、国父(久光)の対応に不満を持つ有馬、腹の鳴る村田新八(=堀井新太)、その姿を見て笑い飛ばす吉之助は、皆を京の川辺に連れだします。

そこで「鰻を一番最初に誰が獲るか勝負じゃ」と吉之助が言い川に入ると、一蔵もそれに吹っ切れた様に応じ、それに触発された郷中の仲間と信吾が次々と川の中へ入りました。

美味い鰻を食べ、酒を飲み、腹を割って話をする、懐かしい雰囲気が吉之助らを包みました。

川辺の宴は終わり宿に戻る吉之助らに薩摩の追っ手が現れます。

それを阻止しようとする有馬らに吉之助は、「信吾を頼む」と言い、有馬は「死ぬなよ」と互いの想いを伝えました。

捕らえられ国父(久光)の前に差し出された吉之助に、久光(=青木崇高)はあくまで吉之助の切腹を望みました。

切腹を強行しようとする国父(久光)に、家老・小松帯刀(=町田啓太)は亡き斉彬の話を持ちだし、国父(久光)をとどまらせます。

吉之助は島送りの日まで薩摩の小屋に幽閉される事になりました。

数日後、国父(久光)は京に上り、島津家と親交が深い近衛家に寄り、そこで忠房から、討幕の浪士の取り締まりを命ぜられました。

国父(久光)はその詔に感激し、京での討幕の取り締まりを強化しました。

その為、京の浪士らは不満を募らせ、事を強行しようと寺田屋に集まります。

その朝廷の意向に逆らう浪士らの中に有馬ら薩摩藩士が加わっている事に、腹を立てた国父(久光)は、大山らを説得に送り込みます。

大山の説得に応じない有馬にしびれを切らした藩士が切りかかり争いに、死闘の末、有馬が藩士と共に浪士に刀で貫かせ、それを見た大山の叫ぶ声で争いは終結しました。

その報告を一蔵の手紙で知った吉之助は、共に幽閉されている新八の泣く肩を叩くと、腰が砕ける様に座り込み、再び郷中の皆で鰻を食べる夢が叶えられない事に、鳴き声を次第に大きくするのでした。

『西郷どん(せごどん)』23話の感想や見所

「西郷どん(せごどん)」23話は前半の郷中の友情から一変の血みどろの争いが鮮烈に目に残りました。

「天子の詔を貰った!」と朝廷に信頼され喜ぶ国父(久光)

高慢な態度がエスカレートしていく様ですね。

吉之助が指摘する様に斉彬に依存する傾向がありますね、帯刀の斉彬の言葉に「何、殿が?」と反応する態度があからさまです。

その自信に満ちあふれ気短な殿を演じる青木崇高さんの大きな目や、柔らかく動く口や頬が、コミカルで表情が生き生きしてます!

有村の話を恨めしそうにキセルを加え睨みながら聞き、口と鼻から煙をモクモクと出し怒りの表情を浮かべる、キセルに歯型を残した、実際の国父(久光)の逸話を思わせるシーンでした。

また、一蔵の性格を見抜いて手を打ち、固まる一蔵に、子供をあやす様に両頬を両手でぺちぺち叩き、「側に仕えてほしい」と伝え、してやったりと得意げな大きな目をしてにやける口元は、小憎たらしいですね。

23話は吉之助にも、国父(久光)にも言いくるめられた一蔵

無力さを痛感するシーンが痛々しく伝わりました。

いつでも真っすぐで友を想う一蔵、吉之助の切腹の命に自分も共に死のうとする、無骨で優しい考えが一蔵らしいです。

出世する一方、馴染みの仲間との摩擦にストレスを感じ、吉之助の誘いに「勝負じゃあ!」と一番乗りする姿が、溜まった鬱憤を晴らす様でした。

そこで有馬に「酒をうけてくれ」と酒を持ち、それに有馬が「おお望む所よ」と受ける、男の仲直りが熱かったですね!

役を演じる瑛太さんの、吉之助の逆に情を責められ涙をし、国父(久光)に考えを見透かされ幼子の様に扱われる悔しい演技が、止められなかった争いの無念を深くします。

キリッとした眉を厳しくしたまま、見開いた両眼に涙を溜め、時には片方だけ涙を垂らし、そのままの表情で固まる、悔しいが何もできない、感じが伝わります。

国父(久光)の強行を止めた帯刀を演じる町田啓太さんのキリリとした表情でスラスラと国父(久光)を諌める言葉を述べる、知的な感じが良いですね。

これから一蔵を支え、吉之助を助ける演技に期待したいです。

郷中の仲間らと共に鰻を頬張る笑顔が眩しかった錦戸亮さん、役の信吾は笑ったり、泣いたり、放心したりと大忙しでしたね!

背開きにせずそのまま串刺しにした鰻を「うまか」と目を輝かせ頬張る演技は本当に美味しそうで、憧れの郷中の仲間との鰻獲りが叶った喜びが伝わります。

しかし、国父(久光)が動いた事で、不安の眼差しで戦の準備を始める浪士らを眺め、有馬と大山の話し合いを見守る事になります。

「待ってくれやんせ」と真ん中に寄せた眉と悲しそうに細めた目で薩摩の言葉で「兄なら止めてたはず」と訴えるも、それが争いの始まりになり、信吾の非力さを感じました。

血を顔に浴び、溢れる涙を目に溜め、殺し合いの光景に酔う様にフラフラと後ずさりする演技が、脆くも崩れ去った絆を思わせました。

信吾を仲間に託した吉之助、

有馬と大山はその大事な友の言葉を守り激しい斬り合いの中、

信吾の着物を引っ張り安全な場所に持って行く姿が、吉之助との絆を思わせます。

また刀を向ける一蔵にニッコリ笑い、涙で頬を濡らしながら一蔵に命を預けたシーンは、友を信じるおおらかな心が吉之助らしいですね。

久しぶりに揃った仲間に「いくどっ」と生き生きした目で川辺に鰻に獲りに行く、鈴木亮平さんの仲間を引っ張り景気をつける十八番の演技が久しぶりに見れ、懐かしい気持ちになりました。

そして、有馬の死を聞き、幼少期の声と最近の川辺の記憶の演出から、

遠い記憶を見る様な喪失した目に涙を浮かべ、

発作をするかの様に悲しみの声を大きくしていく、

鈴木亮平さんの演技が心に深く突き刺さりました。

吉之助と共に泣いた村田新八、堀井新太さんの腹が鳴り緊迫した状況を和ませる演技が良かったですね。

そして、海江田(有村)の国父(久光)に吉之助を自慢する、高橋光臣さんの軽快な喋りも面白かったですね。

仲間の楽しい時間とは裏腹に、討幕に動いた有馬の運命は悲しかったですね。

同じ朝廷の命に従おうしていたのに、藩に逆らったという事で友と違う道を歩んだ結果の死は寂しかったです。

信吾を庇い藩士の刀を受ける表情は、増田修一朗さんの薄い眉を吊り上げ、細い目をさらに細くして、歯を食いしばり、刀をはねのける気迫の演技が凄まじかったです!

信吾の声で素早く振り返ると同時に刀を、

後ろから来る相手に合わせ、

その衝撃で刀を折り、

捨て身で相手に飛びかかりもみ合いになり相手を背中で封じ、

今なお語り継がれるセリフ「おいごと突けぇー」と叫ぶ一連の動作は迫力がありました。

刀が自身を貫くと、今までの勢いが一気に冷め、痛みを感じる様に一瞬、顔を険しくすると、大山の着物を掴みながら「吉之助すまぬ」とかすれた声で言いこと切れる、北村有起哉さんとの迫真の演技が涙を誘いました。

寺田屋では顔を左右にむけ、口をあけ考え、目を一度強くつぶるなど役を演じる北村有起哉さんの「大山の有馬を助けたい気持ち」が伝わってきた演技でしたね。

北村有起哉さんの、がさつな中年男の様な演技が、郷中の年長者らしく、自然でちょっとの事では動じず、吉之助らを止める演技が似合ってますね。

その反面、いざという時の演技が稲妻の様に厳しく、有馬の話し合いで刀に手を伸ばす藩士に「やめ」と鋭い声を出したり、争いが始まり「二階を押さえー」と目を鋭く細め梯子を倒す、そのギャップがカッコイイですね。

貫かれた有馬を見て「新七ー!」と叫ぶ口を大きく歪ませ歯をみせ、

小さな目を恐ろしい物を見たかの様に大きくし、

左右の眉を別の角度で曲げる、表情と絶叫はそのショックを物語ります。

ひん死の有馬の顔に顔をつけ、

眉を吊り上げ大きくした目を食いつく様に有馬に向けたまま、

有馬の言葉を噛みしめる如く、頬や眉間を動かす、

泥臭い演技がリアルで仲間の固い絆を強く印象づけます。

有馬が絶命すると、すぐに背を伸ばし刀を柱に叩きつけ食いこませ「やめじゃ」と何度もその言葉を言い、有馬の頬に手を当て細い目に涙を溜め鼻孔を大きく開け争いの終わりを叫ぶ演技は素晴らしかったです!

全てが終わり駆けつけた一蔵に、血をぬぐった幾枚もの紙を当てつける様に、一蔵の懐に入れるシーンは、ぶつけようの無い友の死の恨みを表している様でした。

23話の争いシーンは激しく、

大勢のエキストラが刀を持ち上げ、障子をぶち壊し、傷つく仲間に悲鳴を上げ、血が噴き出る演出は見応え抜群でした。

その中で、親友の想う気持ちが交差する、複雑なドラマが感動を生みだすと思いました。

『西郷どん(せごどん)』23話のネット上の感想

「西郷どん(せごどん)」23話の激しい寺田屋事件の顛末に、湧き出る感情がネットに拡散されます!

演技で幼く吉之助よりも見えますね、仲良く鰻を食べるシーンはほっこりしました。

迫力のある斬り合いでしたね、今後、争いが激化する「西郷どん(せごどん)」の争いのシーンがどうなってしまうのか注目です。

北村有起哉さんと増田修一朗さんの熱演は、涙腺を刺激しました!

青木崇高さんの演技の変化には驚かされますね、序盤の演技が薄らぐぐらい今の自信に満ちあふれた国父様に圧倒されます!

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西郷どん(せごどん)23回は、久光の命を守らない吉之助、小松帯刀の台頭、郷中仲間が揃ってうなぎ取り、そしてあの歴史的事件「寺田屋騒動」と見ごたえがあり、何度でも繰り返し見たい回です!

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